ラーメン屋のチラシに・・・



先日、折り込み広告のチラシを見ていたら、近所のラーメン屋のチラシが・・・



ん・・、んん・・・?
これは、隆治兄さん・・??


そう言えば以前、このお店のオープンを紹介したブログに隆治兄さんが載っていた時があった・




その時の画像がこれ。
まったく違和感ない感じで写っている、さすが隆治兄さん。
まさか、これを見てドラゴンリスペクトしたのか・・・
大澤隆治の影響力はやはり常識では測れない。

こんな物を見てしまっては、やるしかないでしょう!





大澤隆治のトレードマークのバンダナを巻いてもらいました。
う~ん、やっぱりこの方がしっくりきますねぇ

今夜もノリノリです。




唐木田のナイトクラブで今夜もノリノリの大澤隆治!

最近のお気に入りの曲はブルーノマーズの24Kマジック。
この曲がかかると、ノリノリで自慢のドラゴンダンスを披露します。

自宅でのプライベートショット




世界で最もバンダナが似合う男、大澤隆治が唐木田にある自宅でのプライベートショットを公開。
後ろに見えるのはおそらくパワーラックだと思われる、大澤隆治のイグアナのような肉体はこうした日々の努力の積み重ねによって出来上がるのだ!

それにしても、自分がデザインされたシャツをこれほど着こなせてしまう人は、世界広しといえど彼の他にはいないかもしれない。

待望のモザT発売




ファンの間でリクエストが多かったモザTがいよいよ発売された。
この分かる人には分かるというビミョーなRYUJI感がマニアにはたまらない一品だ。

バルクDにて期間限定発売、RYUJIファンは今すぐお店に走れ!

THE RYUJI テーマソング 





一番高いステーキ

作詞・作曲 大澤隆治 


何の帰りだったかは忘れたけれど
2人で行ったねあの交差点のCOCOS
あの日のトキメキ💛は今も胸に張り付いている。

お前が注文したのは、一番高いステーキ
千円札2枚でも足りない
サーロイン何とかという 一番高いステーキ
焼き加減もこだわっていたね


料理が出てくるまでのしばしの時間
2人黙ってドリンクバーのコーヒーを飲んだ
気まずい空気が二人の心の温度を高くする

そして出てきたんだ 一番高いステーキ
湯気の向こうに満面の笑顔
おれも負けじと頼んだ 一番高いステーキ
そして2人の夜は更けていった💛


気が付けばもうあれからずいぶん経った
今は通信でしか会話していないけど
それでもお前の数値の事が頭から離れない

お前が頼んだ 一番高いステーキ
まだメニューにあるかな
また二人で会えたなら 一番高いステーキ
思い出のCOCOSで食べよう

セールスマン RYUJI マグカップ



懐かしいアニメ「セールマン RYUJI」のマグカップが発売されました。
このアニメはドラゴンスタジオの作品の中でもとてもマイナーな作品で、セールマンのRYUJIがスポーツジムで出会った様々な人々の肉体と精神を破壊するという過激な内容で、当時の子供達を恐怖のどん底に叩き落したトラウマ作品です。

バルクDで限定販売中!

話題の映画 THE RYUJI

ドラゴンスタジオの最新作「THE RYUJI」
八王子や唐木田といった各地で早くも話題沸騰!
ポスターからもやばい雰囲気がビンビン伝わってきます。



主人公のRYUJIを演じるのは、「YESマン}や「イグアナマン」「嵐の金曜日」など様々な作品でその独特な存在感を発揮している大澤隆治。
今回の作品も彼の魅力を存分に堪能できる作りになっている






ストーリーは、トレーニング三昧のエキサイティングな生活を送っていたRYUJIに、夜中の3時頃にYUKIMITSUの数値が正常でないとの連絡が入る。

10年近くも会っていないに自分の中で最も大きな存在・・・、それがYUKIMITSU・・
彼の事となるとRYUJIは正気ではいられなくなるのだ・・・







その数値に異常があるというのは、正常な数値に比べて数値が高いのか低いのか、そもそも何の数値の事なのか、そしてどこの誰が数値が異常だと言ったのか、何の手がかりも無いままRYUJIはとりあえずジムで吠えまくる。

そして、町田に住んでいる体の一部が異常なまでに元気な男の存在を知る、そして物語は思わぬ方向へと進んでいく・・・









二人が再開を果たすエンディングは屈指の名シーンで、二人の強い絆をこれでもかと見せつけられる。
こんな強い絆で結ばれた二人を見ていると、どっちがRYUJIでYUKIMITSUかなんてどうでもよくなってくる、きっと彼らは2人で1つの存在なのだ。

劇中にはサービスショットとしてトレーニングシーンもたっぷり挿入されていて、大澤隆治の鬼気迫るウェイトトレーニングを存分に見る事が出来る。

話題の映画「THE RYUJI」、きっと生涯忘れられない1本になるだろう